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50代で家を買う|後半生を暮らす住まいとライフスタイル

50代で中古マンションを購入・リフォームした記録とその後の暮らし方・ライフスタイル

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月別アーカイブ:2016年04月

お得感満載!メリット大!|メジャーと間取り図持参でマンションを訪ねる


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築13年の中古マンションをリフォームして暮らしています。
リフォームのための見積もりを2社に依頼し、ショールームをいくつか見ながら設備を検討しました。

リフォームのためのショールーム巡りや見積もり依頼と同時期に、マンションを何度か訪れました。
目的は、室内や収納などのサイズを測るためです。


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室内各所のサイズ確認は重要事項


引越しに向けて家具の配置を決めたり、カーテンを注文したり、実際の引越しの際の荷物搬入のイメージをしたりするためにも、部屋の各所のサイズは知っておきたいものです。

リフォームが終わってからでもよかったのですが、リフォーム終了後は引っ越し準備も始まりますので、できることはできるときに!
早めの対応によって、後々余裕ができると思いました。


持参したもの


  • メジャー(150センチ対応のもの)
  • 家にあるメジャーの中で一番長いものでしたが、それでもカーテンレールから床までの長さなど、背の高いものを測るには不便でした。

    このメジャーで上手く測れないものは、のちにリフォーム会社の担当者と一緒に訪問した際に測ってもらいました。

  • 間取り図
  • この後も様々な場面で必要になるので、何枚かコピーしておきました。

  • 筆記用具

  • カメラ
  • 間取り図にサイズを記入するだけでなく、イメージとして必要な場合には写真を撮りました。

  • うちわとタオル
  • 暑い時期だったので、エアコンや扇風機もない中での計測には必須でした。



測っておいてよかった場所


間取り図は、マンションが新築されて売り出されたときのもので、コンセントの位置や照明をつける位置など、かなり詳細に記載されたものでした。
それでも実際に測っておいてよかったと思えることが多々ありました。

  • 洗濯機の防水パン
  • 内径だけでなく水栓までの高さも測り、写真も撮っておきました。
    特に水栓の写真は、のちに洗濯機を新しくするときに役に立ちました。

  • 冷蔵庫置き場
  • 今まで使っていた冷蔵庫のサイズ確認に必要だっただけでなく、引っ越し後しばらくして買い替えるときにも役に立ちました。

  • 玄関扉、各部屋の扉
  • 家具や新たに購入した電化製品などを運び込む際に、扉のサイズは確認しておいた方がいいと思います。

  • カーテンレール
  • リビングのカーテンだけはオーダーにしましたのでリフォーム会社に計測はお任せでしたが、それ以外の居室はカーテンを購入する際に正確なサイズが必要でした。

  • クローゼットの奥行
  • 引越し前は押入れが多い住居でした。
    押入れとクローゼットとは奥行きが全く違います。
    クローゼットにどのようなものを収納するのか、収納用品はどのようなものを使うのかを考えたり購入したりする際に役に立ちました。

  • エレベーターの大きさ
  • これは実際にサイズを測ったわけではありませんが、エレベーター内に記載してある何人乗りかを確認しておきました。
    アップライトピアノを搬入する際に、エレベーターが使えるか階段利用になるかは、エレベーターの大きさ次第です。
    9人乗りだとエレベーターで搬入できるそうです。



細かく測りすぎて困ることはない!


各部屋隅々まで、すべて計測しました。
和室はともかく洋室は長方形ではなく、クローゼットの位置などによってでこぼこが生じていますので、それぞれの長さを細かく測っておきました。

各部屋の扉は引き戸のものもあれば、開き戸のものもあります。
特に開き戸の場合、家具などが扉の開閉の邪魔にならないように確認する必要があります。
同様にクローゼットの扉の開閉形態と、家具などを置ける位置を確認しておきました。

詳細に測っておくことは、家具などの配置を決める際や新たに購入する家具や家電を決める際に大いに役に立つことです。
また、それらの作業を効率的にスムーズに進めることができます。

そのときは多少めんどうであっても、後日必ずメリット大!
リフォーム→引っ越し準備→引っ越しと、やるべきことが山積みなので、少しでもラクになるようにしたいものです。
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システムキッチン・トイレ・ユニットバス・洗面化粧台の候補決定


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リフォームの見積もりを依頼した2社の担当者と一緒に、2日にわたってショールーム巡りをしました。
A社の担当者と行ったショールームは、クリナップとTOTO。
B社の担当者と行ったのはリクシル(LIXIL)。

そろそろ候補を決めなければなりません。


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システムキッチン・トイレ・ユニットバス・洗面化粧台の候補をいくつか決める


最終決定ではないですが、この時点で決めたのは下記のとおりです。

システムキッチン:クリナップ・ラクエラまたはクリンレディ
         リクシル(LIXIL)・シエラ

トイレ:TOTO・レストパル
    リクシル(LIXIL)・リフォレ

ユニットバス:TOTO・サザナまたはマンションリモデルバスルーム
       リクシル(LIXIL)・リノビオ

洗面化粧台:TOTO・サクアまたはオクターブ
      リクシル(LIXIL)・L.C.(エルシィ)

決めたと言ってもまだまだ絞り切れていません。
この設備で再度見積もりをお願いしました。


見積書ができるまでカタログで検討


見積書ができ上がるまでの間、ショールームでもらってきたカタログを見ながら再検討です。

ショールームで見てきたことを思い出しながら、カタログをめくります。
見学のときに感じたことのほか、じっくり家でカタログを見ながら気づくこともあります。

気になる点は次回質問できるよう、メモを取ったりカタログに付箋を貼ったり。
実物を見てきたので、カタログだけでもかなりイメージできます。
なかなか楽しい作業です。


「決め手」を見つけるのが難しい


それでも楽しいとばかり言ってはいられません。
ここから絞り込むための「決め手」を探さなければなりませんから。
この「決め手」を見つけるのが難しいものです。

直感であったとしても、「絶対にこれがいい!」というものがあれば簡単です。
どのメーカーも機能は似ている点が多いので、なかなかひとつに決められません。

この時点である程度気持ちが固まりつつあったのは、システムキッチンとトイレです。
システムキッチンはステンレスにしたかったので、ステンレスに強いクリナップに。
トイレは「きれい除菌水」が気に入ったので、TOTOに。
この二つはほぼ決定です。

ユニットバスと洗面化粧台は、気持ちがあっちへこっちへと迷っています。

マンション管理人さんへの挨拶|手土産は必要?不要?


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現在の住まいの売買購入が済んだ後、マンションの管理人さんのところへ挨拶に行きました。
それまでも、売買を仲介してくれた不動産会社の担当者が何度も管理人室に足を運んでくれていました。
今後長いことお世話になるので、早めにきちんとご挨拶を・・・と思った次第です。


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挨拶に行く目的


リフォームで業者が出入りすることもありますし、購入後にすぐ引越しというわけでもないので、そのことも伝えたいと思っていました。
リフォーム業者に鍵を預けているとはいえ、不審者と思われないためにもきちんと報告しておくべきと思いました。

ちょうどいい機会なので、駐車場の空き状況や外で駐車場を借りる場合に住民の方がどのあたりで借りているかなど、尋ねたいこともいくつかありました。

不動産会社の担当者から聞いていたのは、管理人さんは平日日中のみの勤務であること、男性管理人と女性管理人が交代で勤務していること、などです。

管理人さんへの挨拶に手土産はどんなものを持って行く?


ご挨拶・・・となると、私は手土産をと考えるたちです。

ネットで検索すると、持って行った方がいいという必要派と、仕事だからいらないんじゃないかという不要派に分かれるようです。
賃貸と分譲とで意見が分かれる傾向もあるようです。
手ぶらでは訪問しにくいと感じる私は、手土産を持参しました。

持参するものを選ぶ基準は、まずは相手に負担にならない程度の金額のもの。
「お世話になります」という気持ちが伝われば十分です。
そして、使ったらなくなる消耗品や食べ物がいいかと。

選んだのは、小分けになっている小さなあられ。
休憩時間のお茶請けにするにも、ご自宅に持ち帰るにもいいかと思いました。


時々自宅用や手土産用として購入しているもので、気に入っているものです。
二人で交代勤務ということで、二つ用意しました。


新しい生活を気持ちよくスムーズにスタートさせるために


その後、リフォーム前やリフォーム中に度々マンションを訪れましたが、ご挨拶を済ませていたので顔を覚えていてくれ、気軽に行けるように感じました。

自分の部屋なのですから気にするのもおかしなことかもしれませんが、要は気持ちの問題です。
今後気持ちよく住むためにも、最初が肝心です。

相手は仕事として・・・かもしれませんが、どんなことでお世話になるかわかりません。
人と人としての気持ちの通った交流も必要かと思います。
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リクシル(LIXIL)ショールームで洗面化粧台を選ぶ


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一日がかりのリクシル(LIXIL)ショールームでの見学。
最後に足を踏み入れたのは、洗面化粧台のコーナーです。


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リクシル(LIXIL)洗面化粧台ピアラとその特徴


見積もりを依頼した2社のうち、リクシル(LIXIL)ショールーム見学に同行してくれたB社が最初に選んだ洗面化粧台は、LIXILピアラ。
価格帯としては、6つある洗面化粧台シリーズの真ん中ほどに位置します。

定価で184,400円という見積もりでしたが、これは洗面化粧台のみの価格で、サイドに設置するトールキャビネットなどは含まれていません。

  • カラーバリエーション
  • 3グレード8色から扉カラーを選ぶことができます。
    HP上では、扉カラーをクリックすると洗面化粧台の色が変わります。
    ショールームへ行く前に、どんな色合いか試してみるのも楽しいかと思います。
    またwebカタログもあります。

    LIXIL ウェブサイトへ  

  • 洗面台下の収納
  • 収納はベーシックな観音開きの扉タイプのものや出し入れがラクな引き出しタイプのもの、両方を組み合わせたものなど収納するものや使い勝手に応じて4タイプから選ぶことができます。

  • 使いやすい大型洗面ボウル
  • 衣類の手洗いや予洗い、つけおき洗いに便利な大型の洗面ボウルです。
    排水口が右奥にあるので、作業の邪魔になりません。
    両サイドに一時置きできるスペースがあるのも便利です。
    濡れたものを置けるゾーンと、濡らしたくないものを置けるゾーンとに分かれています。

  • 汚れがたまりにくい壁付け水栓
  • 洗面台から立ち上がるタイプの水栓ではなく、壁側に付けられた水栓なので、水栓の根元に水がたまりにくく汚れが付きにくい構造です。

  • エコハンドルで省エネ
  • 水栓ハンドルは、よく使う正面で水が出るようになっています。
    左に動かしてカチッと音がすると、水とお湯の混合になります。
    無駄に給湯エネルギーを使うことのない、エコ設計です。



リクシル(LIXIL)洗面化粧台L.C.(エルシィ)とその特徴


ピアラのワンランク上の洗面化粧台L.C.(エルシィ)も見学したところ、こちらの洗面化粧台はさらに使い勝手がよさそうに感じました。
こちらは価格帯としては、上から3番目の商品です。

ピアラとじっくり比較するために、L.C.(エルシィ)の見積もりも出してもらうことにしました。

  • お掃除カンタンなキレイアップ水栓
  • 壁付け水栓でもお掃除はラクになりますが、さらに進化してカウンター上部から水栓が出ているので水がたまりません。

  • 手をかざすだけのタッチレス水栓
  • 手をかざすだけで、自動で水が出ます。
    連続吐水が必要なときは、サイドにあるレバー操作で手動に切り替わります。
    洗面や歯みがきなどに自動吐水を利用すると、出しっ放しや出し過ぎを防ぎ、節水効果があります。

  • すぐにお湯が出る即湯水栓
  • 冬場にお湯を使うとき、お湯が出てくるまで時間がかかるものです。
    L.C.(エルシィ)の即湯水栓は、ハンドルで温度調節をしておけば、すぐに温かいお湯が出ます。
    水からお湯に変わるのを待つことがないため、節水になり経済的です。

  • 大容量の収納スペース
  • 洗面台下の収納は、配水管の位置をうまく利用して、従来よりも容量がアップしています。
    使い勝手に応じて、両開きタイプと引き出しタイプとを好みで組み合わせることができます。


    キャビネット


    ピアラもL.C.(エルシィ)も、スペースや収納するものに応じて、トールキャビネットやアッパーキャビネットを選ぶことができます。
    幅サイズもいくつかありますので、洗面室の大きさに合わせてぴったりしたきれいな収納になります。


    ピアラとL.C.(エルシィ)の見積もり比較


    洗面化粧台はどちらも幅75センチのもの。
    洗面台下収納は引き出しタイプ。
    さらにサイドに幅30センチ、高さ190センチのトールキャビネットを付けました。

    見積価格(メーカー定価、税抜)は、
     ピアラ 310,800円
     L.C.(エルシィ) 358,600円
    でした。

    機能的にはL.C.(エルシィ)が気に入りましたが、ほかの設備との兼ね合いもあります。
    システムキッチン、ユニットバス、トイレも含めて、気に入った設備でどう予算内に収めるかが思案のしどころです。

リクシル(LIXIL)のトイレ|機能と価格で悩む


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リクシル(LIXIL)ショールームで、途中休憩をはさんでトイレと洗面化粧台の見学です。

トイレに関する希望としては、トイレと手洗いキャビネットを別にしたいと思っていました。
が、トイレスペースがそれほど広くはないので断念。


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リクシル(LIXIL)のトイレ2案


見学した中で、機能と価格とに応じて2種類のトイレを選び見積もりしてもらいました。

  1. アメージュZ
  2. 便器の後ろにタンクがあり、タンクの上に手洗いが付いているよくあるタイプです。
    便器側面のでこぼこを覆うカバーがあるため、お手入れはしやすいだろうと感じました。

  3. リフォレ
  4. 見た目はタンクレストイレ。
    実際は、タンクや給水管、コードなど便器以外に露出しているものを便器後ろのキャビネットに収めてしまい、スッキリと見えるトイレです。

    キャビネットの中にタンクなどが収まりますが、両サイドは収納スペースになっているので、掃除用品やトイレットペーパーなどを入れておくことができます。

    手洗いなしのタイプと、キャビネットの上に手洗いを設置するタイプとがあります。



リクシル(LIXIL)のトイレの特徴


  1. しっかり節水、節電
  2. 従来品と比べて、約60%〜70%の節水が可能になっています。
    金額にすると、年間約12,000円〜14,000円節約できます。

    また便座と便ふたに断熱材が内蔵されているため、節電が可能です。
    シャワートイレは使うときだけお湯を温めることができるので、保温のための電気代がかからず省エネかつ電気代の節約にもなります。

  3. お手入れしやすくきれいを保つ
  4. 汚れが入りやすいつなぎ目がない便座なので、お手入れがラクです。



リクシル(LIXIL)のトイレの価格


見積書での定価は、アメージュZが178,400円、リフォレが330,400円(いずれも税抜き)。
どちらもシャワートイレ、棚付の2連紙巻器、タオルリング込みの価格です。

定価でも150,000円ほどの差。
かなり大きな差がありますが、機能的にはリフォレに目が行ってしまします。

2タイプの見積もりを出してもらいましたので、最終的には全体の価格の中で足したり引いたりしていくことになるでしょう。
システムキッチン、ユニットバス、トイレ、洗面化粧台と室内の設備をほぼ全部交換するので、単体ではなく全体の価格で検討する必要があります。

機能と価格。
どこで折り合いをつけるかが懸案事項です。

リクシル(LIXIL)ショールームでユニットバスの検討


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LIXILのショールームで次に見たのはユニットバス。
見積書の説明によってユニットバスを大きめに変更できることがわかりました。
その辺も含めて、じっくりと見学しました。


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ユニットバスの大きさ変更


ユニットバスにはサイズがあります。
浴室の内径の幅と奥行きを10cm単位の数字で表します。
例えば1317、1418、1620などと表します。

リフォーム前のユニットバスの大きさは1317。
浴室の内径が1.3m×1.7mということです。

最初の見積もりの際、1418サイズが入るということがわかりました。
リフォーム前に見た浴室は意外と狭いという印象でしたから、少しでも広くなるのは嬉しいことです。

ショールームで見ても、1317と比べると1418はかなり開放感があるように感じました。


リクシル(LIXIL)のリノビオV


最初の見積書でB社が示したのは、リクシル(LIXIL)のリノビオV。
ショールームでは、壁面パネルの色や水栓のタイプ、シャワーのタイプなど設備詳細を選び、1317と1418の両方で再見積もりしてもらいました。

リノビオVの主な特徴は以下のとおりです。

  1. キレイサーモフロア
  2. 冷たさを感じにくい床です。
    皮脂汚れが付きにくく、また汚れを落としやすいお掃除がしやすい床です。
    また、水はけがよい溝パターンで、床が乾きやすいのも特徴です。

  3. くるりんポイ排水口
  4. お湯を抜くと排水時の流れで排水口のごみ(特に髪の毛)をまとめてくれます。
    捨てやすくお掃除しやすい機能です。

  5. サーモバスS
  6. 保温のできる浴槽とふたで、お湯が冷めやすい構造になっています。
    浴槽内の温度変化は、4時間で-2.5°以下です。

  7. エコフルシャワー
  8. シャワーの勢いはそのままで、最大で48%節水できるエコなシャワーです。

これらは標準装備されていて、そのほかにもオプションで好みの機能を選ぶことができます。


TOTOとリクシル(LIXIL)の価格比較


LIXILで再見積もりしてもらったところ、1317は定価で約1,270,000円、1418は約1,350,000円(いずれも税抜き)。
どちらも浴室、洗面所、トイレの3室換気乾燥暖房機付きです。

ちなみにTOTOの再見積もりでは、1317は定価で約1,220,000円、1418は約1,350,000円(いずれも税抜き)。
こちらも3室換気乾燥暖房機付きです。

リクシル(LIXIL)とTOTOのどちらを選んでも、定価はほぼ同じということになります。
実際の価格はここから値引きが入るわけですが、値引き率はメーカによって、商品によって、またリフォーム会社によって微妙に変わってきます。

さあ、またここからどちらを選ぶか比較検討しなければなりません。
似たような機能が多いため、迷ってしまいます。

TOTOのユニットバスの特徴は、こちらの記事にあります。
・TOTOショールーム見学|ユニットバス、トイレ、洗面化粧台の検討




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